時間が経つにすれ、少数ながら、すれ違うはずだった人が村に足を止め、おしゃべりを始める。
私もおしゃべりに夢中になった。
気がつくと、初めから少なかった商品は、ほとんど無くなっていた。
村を訪れて頂いた人達からの優しさを感じた。心の奥が嬉しかった。カボチャの食べ頃は1ヶ月も先なのに。
やってみると、参加者したいという人が2人増えた。やってみるものだ。
こういった場所。こういった村の物語のプロローグ。
村人、村を訪れる人大募集。
天候次第だけど(雨天中止かも)、毎月第4土曜日、
村人の衝動にまかせましょう。
ご興味を持って頂いた方いらっしゃいましたらご一報下さいね。
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